小生、短歌が俳句に変わった理由、どうでもいい事でしょうが、4年詠み続けた愚痴愚痴短歌も3万首を超え、ネガティヴに下七七を詠ってきました。この秋、詩人高岡修氏との有難いご縁の元、俳句の世界に片足指先を着けました。肩の痛さや眼の衰えに耐えながら、まだまだ「俳句」「切り絵」止まりそうにありません。どうぞ、お付き合いの程、お願いしますね。

心地良い風が吹いております。スタッフ一同、ご来店を心よりお待ちしております。